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国立新美術館 六本木ヒルズ

<写真>
①国立新美術館
国立新美術館20181101
国立新美術館20181102
国立新美術館20181103
国立新美術館20181104
国立新美術館20181105
国立新美術館20181106
国立新美術館20181107
国立新美術館20181108
②六本木ヒルズ
⇓森タワー
六本木ヒルズ20181109
⇓六本木ヒルズアリーナ(円形の屋根の下)
六本木ヒルズ20181110
③テレビ朝日本社
朝日テレビ20181111①国立新美術館
 国立新美術館は六本木にあり、2007年に開館した。延べ床面積では日本最大の美術館。「独立行政法人国立美術館に所属している中で唯一コレクションを持た」ず、「ミュージアム」ではなく、「アートセンター」と名乗っている。建築は、黒川紀章氏が設計し、全面ガラス張りの外観をもつ。この美術館へ電車(地下鉄)で行く場合、東京メトロ千代田線乃木坂駅、東京メトロ日比谷線六本木駅、都営地下鉄大江戸線六本木駅の、いずれかの駅で下車する。千代田線乃木坂駅の6番出入口は、美術館に直結している。(Wikipedia「国立新美術館」などより)

②六本木ヒルズ
 2003年に開業した六本木ヒルズは、森タワーを中心に、いくつかのビルで構成されている複合商業施設。約17年の歳月をかけて六本木6丁目地区を再開発した。
 高層オフィスビル(六本木ヒルズ森タワー、高さ238m)、集合住宅(六本木ヒルズプレジデンス)、テレビ朝日本社社屋、ホテル、文化施設、その他の商業施設などで構成されている。最も高層の六本木ヒルズ森タワーには、森美術館(53階)、屋内展望台(東京シティービュー、52階)、屋上スカイデッキなどがある。六本木ヒルズ(フロアマップ)HP、Wikipedia「六本木ヒルズ」などを参照。

 サントリー美術館や国立新美術館、森美術館などを訪れたり、写真撮影をするために散策するほか、めったに六本木に来ることはない。ところで私は、超高層ビルの作り出す空間、光(太陽光など)の採り入れ、緑(公園など)の配置には関心がある。しかし、住むのは緑の多い郊外を好む。
 若いころ、私と同様に地方から来ていた友人が、都内の「高層」ビルを見てきたその夜、「わぁ~、でっかいなぁ~」と夢でうなされていた。いま、東京ミッドタウンや六本木ヒルズなどの「超高層」ビルを眼前にすると、友人を笑ってはいられなくなる。私にとってここは、「たまに来ればよいところ」だ。……。
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コメント

迷子になったわたし

三年前に東京に行ったとき、娘と六本木ヒルズ見学に出かけました。
駅から吸い込まれるように、ヒルズの中に入ったまではよかったのですが・・・・・・

そのあと、フリーズしてしまいました。
異世界に迷い込んだような、無限ループにさまよっているような。

要するに迷子になりました。(;^_^
こうして写真を眺めていると、こんなに素敵なビルなのに、返す返すも残念です。

森ビルさん、いかほどに、資産を増やしになられるのか、庶民にはため息です。(*^_^*)

こんばんは。

コメント、ありがとうございました。
地下鉄の駅から地上に出ないで、直接、六本木ヒルズへ行くと、迷ってしまいますよね。まるで迷路ですから。

私は、地図があればどこへでも行くことができます。旅行先でも道を聞くということがありません。

ただ、地下鉄から地上に出たときは別です。自分がどこにいるのか分からなくなることがあります。ですので、地上へ出たら、建物や道路の位置関係などを最初に確認するようにしています。
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